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by 岩井俊雄

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岩井パパがつくったもの

◆アイデアはどこからやってくる?
[河出書房新社刊]
岩井パパの発想と
創作の秘密がここに!



◆ちか100かいだてのいえ
[偕成社刊]
こんどは地下へ!
地球の中には何がある?



◆ビッグブック
100かいだてのいえ
[偕成社刊]
高さ116cm×幅20cmの
大型絵本になりました!



◆光のえんぴつ、
時間のねんど
図工とメディアをつなぐ
特別授業
[美術出版社刊]
小学校の全学年で取り組んだ特別授業の記録です。



◆100かいだてのいえ
[偕成社刊]
初めての描き下ろし
絵本です。
空までとどく不思議な家を
のぼってのぼって探検しよう!



◆いわいさんちの
リベットくん
[紀伊國屋書店刊]
作る・動かす・
物語が生まれる。
かわいくてあったかい、
親子で遊べる
手作りおもちゃ。
キット付もあります。



◆どっちが?絵本
[紀伊國屋書店刊]
わが家の遊びが
3冊セットの
絵本になりました!



◆いわいさんちへ
ようこそ!
[紀伊國屋書店刊]
パパとロカちゃんが考えた遊びや工作がたくさん載っています。



◆エレクトロプランクトン
ニンテンドーDSで体験する
音と光のメディアアート。



◆TENORI-ON
光と音を演奏できる
21世紀のデジタル楽器。


◆TENORI-ON開発日誌
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カテゴリ:◆お知らせです!( 62 )
岐阜・未来会館で展覧会がはじまりました!
昨年、岩井パパは岐阜県から織部賞という賞をいただいたのですが、
その受賞記念の展覧会を岐阜でやることになって、設営に行ってきました。
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場所は、岐阜市にある県民文化ホール未来会館というところ。
その2階の企画展示ギャラリーという、小さなギャラリースペースです。
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せっかくの機会なので、この展覧会では
『100かいだてのいえ』の原画を展示することにしました。

展示した原画は8枚。絵本全体の半分です。
スペースの関係で8枚だけになったのですが、
ネズミ・カエル・テントウムシ・ミツバチ・コウモリの階など
色や形のバリエーションを考えてセレクトして額装したところ
とてもいい感じに仕上がりました。

さらに原画と原画の間には、偕成社さんにご協力いただいて
30階分の絵をつないだものを幅45cm、長さ3mの布にプリントして
天井から吊り下げてみました。
これがまたとてもきれいにできました!

このタペストリーが、4本あって100階分を全部同時に眺めることができます。
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『100かいだてのいえ』の原画を展示するチャンスは
これまで一度もなくて、今回これが初めてなのですが、
実は、こんな風に自分の絵を本格的な額に入れたこと自体
生まれて初めてなんです。

20年以上もアーティストをやってきて、僕は絵を額に入れて飾るような
作品を一切作ってこなかったんだなあ…とあらためて思いました。
なので、お店で額を選んだり、サイズを決めて注文するのが
とても新鮮な体験でした(笑)
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反対側の壁には、東急電鉄の「どっちがへん?」マナーポスターの
最初のシリーズ4枚も展示しています。
関東地区以外では使われないポスターなので、
岐阜の方にはちょっと珍しいでしょうね。
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他には、これまでに出版した書籍などをアクリルケースに入れました。
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『どっちが?絵本』や『リベットくん』など、いわいさんちの本いろいろと、
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過去の展覧会カタログや、『エレクトロプランクトン』関連のもの。
特別仕様のニンテンドーDSもあります。
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そして、TENORI-ONの実機も試せるようになってます。
岐阜で、他にTENORI-ONを展示しているところはないはずなので、
興味のある方は、ぜひさわりに来てください。
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僕の隣にいるのは、『100かいだてのいえ』の担当編集者さんである、
偕成社編集部の秋重さん。
東京から、わざわざ展示のお手伝いに来てくれました。
(ありがとうございました!)
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この展覧会は、来年の2月2日までやってます。
小さな展示スペースですが、お近くの方で『100かいだてのいえ』の原画や
TENORI-ONに興味のある方はぜひいらしてください!
未来会館の場所や開館時間など、詳しくはこちらをご覧ください。
(1Fのチコチカという子どもが遊べるスペースで、僕の本も販売してくれてます)

そしてさらに、この展覧会に合わせて
来年1月24日(土)に、リベットくんのワークショップもやります!
お子さんと一緒に、ふるってご参加ください!
(参加人数が限られるため、12/20から電話で先着順に受付するそうですのでご注意を)
■ 親子で参加するワークショップ
『岩井俊雄さんと「リベットくん」を作ろう!』 

「リベットくん」は、人や動物のパーツを描いて切り抜き、
リベット(割りピン)でつなぐ紙のおもちゃ。既成のおもちゃにはない、
かわいさ・あったかさで話題を呼んでいます。
親子でオリジナルの「リベットくん」を作りましょう。

【と き】 平成21年1月24日(土)1回目/10時、2回目/14時(所要時間90分)
【会 場】 県民文化ホール未来会館 5F 大会議室
【対象年齢】 5才~小学生(親子参加必須) 各回15組
【参加費】 1組400円
【持ち物】 鉛筆、消しゴム、マーカー・色鉛筆、はさみ
【お問い合わせ、お申し込み】 県民文化ホール未来会館
岐阜市学園町3-42  TEL:058-296-0888
※12月20日(土)9時より電話にて受付(先着順)

by iwaisanchi | 2008-12-12 16:55 | ◆お知らせです!
今日の文教大学講演会 補足です
岩井パパです。
本日11月29日13時半からおこなう、文教大学での講演会についての補足です。

担当の方から連絡があり、講演会の最後に
1年生の学生さん10名が、ちょっとしたパフォーマンスを見せてくれるとのこと。
僕の昔の作品『時間層II』に関係したものだそうで、
いったいどんなものになるのか興味津々です。

それから講演終了後、17時から1時間ほど交流会が予定されているそうです。
このブログを見ていらっしゃった方は、ぜひご参加いただき声をかけてくださいね。

また会場で、『100かいだてのいえ』の販売もできることになりました。
時間のあるかぎり、サインさせていただきます。

以上、当日のお知らせになってしまいましたが、
盛りだくさんな会になりそうです。
ぜひおいでください!
by iwaisanchi | 2008-11-29 07:23 | ◆お知らせです!
文教大学で講演会やります!
文教大学で造形美術論を教えていらっしゃる中川素子先生からのお誘いで
今月の29日土曜日に、講演会をやることになりました!

中川素子さんは、谷川俊太郎さんと一緒に編集された
別冊太陽『おとなが子どもに出会う絵本』や、
平凡社新書『絵本は小さな美術館』など、
絵本についての数々の著書がある方です。

僕がまったく絵本とは無縁だった10年以上も前から、
中川さんは僕の仕事に注目してくださっていて、
時折、上記の別冊太陽での原稿を依頼されたり、
絵本学会のシンポジウムに呼ばれたりしていました。

先日のエッセイにも書いたように、僕も昔から絵本が好きだったので
絵本研究の第一人者の方が、なぜか僕のメディアアートの仕事に
興味を持ってくれていることをうれしく感じていました。

そうこうしているうちに、僕自身も絵本を描くようになってしまったので
中川さんは、もしかして僕の中に昔から絵本作家的な資質があることを
見抜いていたのかな?とちょっと不思議な気持ちです。

今回は、3時間も時間をいただいたので、僕の少年時代のエピソード、
メディアアーティストとしての仕事やTENORI-ONについて、
また現在の絵本や娘たちとの遊びまでたっぷり話ができそうです。

講演会といっても話をするだけでなく、
観客参加型の仕掛けも用意して楽しい時間にする予定ですので、
ぜひお越しください!


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(画像をクリックすると拡大します)
【岩井俊雄 講演会】
日時: 2008年11月29日(土) 13:30~16:30
会場: 文教大学13号館13101教室
(入場無料、事前予約なし、一般参加可能)


メディアアートで世界的に活躍している岩井さん。
最近は、子どもと一緒に楽しみながら彼らの創造力を
引き出す絵本やおもちゃを作っています。
今回の講演会でもインタラクティブな体験が皆さんをお待ちしています。
ぜひご参加ください。

主催: 文教大学教育学部 美術研究室
後援: 文教大学、文教大学教育学部

■お問い合わせ
文教大学教育学部 美術研究室
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337
TEL: 048-974-8811 FAX: 048-974-8943
E-mail: bizyutsu@koshigaya.bunkyo.ac.jp


文教大学 越谷キャンパスへの詳しいアクセス案内はこちらです。
お待ちしています。
by iwaisanchi | 2008-11-13 10:32 | ◆お知らせです!
図工だいすき子ども美術展フォーラム出演のお知らせです
東京・青山にある「こどもの城」にて、
現在、『図工だいすき子ども美術展』という展覧会が開催されています。
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これは、都内の小学校で図工を教えている先生方の有志が集まって
自主的に子どもたちの作品を展示しているもので、今回で12回目だそうです。

僕自身はこの展覧会自体には関わってはいないのですが、
展覧会の関連イベントとして10月10日(金)に開催されるフォーラムにて
小学校の図工の先生と一緒に対談することになりました。



図工だいすき子ども美術展フォーラム「メディアをときほぐす」
岩井俊雄(メディアアーティスト)×大畑祐之(板橋区立高島第五小学校・図工教諭)

◆日時 2008年10月10日(金)18:30~20:30
◆場所 こどもの城 11階会議室
◆定員 100名(要予約/先着順)
◆参加費 1000円(当日)
◆申込先 NPO 法人 市民の芸術活動推進委員会
  ○TEL/FAX 03(3354)2708
  ○メール ccaa420@attglobal.net
  お名前と連絡先(電話)をご記入の上、ファックスかメールでお申し込みください。



基本的には、小学校の先生方や教育関係の方向けのフォーラムなのですが
一般の方にも広く参加を呼びかけたいとお聞きしたので
この「いわいさんちweb」でもアナウンスさせていただくことにしました。

興味のある方はぜひ申し込んでみてくださいね。

せっかくの機会なので、子どもの創造力の話、子どもとメディアの話などを中心に
このブログや最近の絵本、TENORI-ONのことまで
いろいろ最新情報を交えて楽しく話ができたらいいなと思っています。

展示されている子どもたちの作品を見るのも楽しみです。
展覧会は10月13日まで開催されているそうです。詳しい情報はこちらからどうぞ。
また子どもたちの作品はこちらで見ることもできます。
by iwaisanchi | 2008-10-01 03:24 | ◆お知らせです!
お知らせです
岩井パパです。
いつものぞいてくださっている方、ありがとうございます。
都合により、次回更新は9月上旬になる予定です。
まだ夏のエピソードで書きたいことがいくつかあるのですが、夏が終わってしまいそうですね…
それではまた。
by iwaisanchi | 2008-08-26 07:01 | ◆お知らせです!
お知らせ
岩井パパです。
いつも見に来てくださっている方、ありがとうございます!
都合により、次回更新は8月10日以降になりそうです。
念のためお知らせしておきますね。
よろしくお願いします。
by iwaisanchi | 2008-07-27 10:50 | ◆お知らせです!
NHKハイビジョン番組『わたしが子どもだったころ』
2月13日放送予定のNHKハイビジョン『わたしが子どもだったころ』という番組に出演します!

この番組、NHK BS-hiで昨年1月から放送されている
インタビュー番組なのですがご存知でしょうか?
(うちはハイビジョンが見られないので知りませんでした)

番組の基本紹介は、この記事の一番下の「番組紹介を読む」をクリックして
読んでいただきたいのですが、とにかくこれまでの出演者がそうそうたる顔ぶれで、
最初出演依頼が来たときは、僕なんかが出ていいのかなーと普通に思ってしまいました。

でも、単なるインタビュー番組ではなく、出演者の子ども時代をドラマとして再現するとのことで、
いくつか過去の番組を見せてもらったら、ドラマ部分がまるで映画みたいによくできていて面白い!
これはすごい、と思ってすぐに引き受けさせてもらいました。

そして、今年になってから僕の東京の自宅や、愛知県の実家などで
何回もインタビューを受けました。

僕は本やエッセイなどで、自分の子ども時代について書くことが結構ある方なのですが、
今回の番組では、それをさらに深く深く掘り下げる機会となり、
話しながらどんどん忘れていた過去を思い出し、
僕自身にも、とても不思議で有意義な体験となりました。

ドラマ部分は僕はノータッチなのですが、オーディションではわが家の古い写真を見ながら
僕だけでなく、僕の父母や姉たちにも似た俳優や子役さんたちを選んだそうです。
自分を含め、両親や姉たちがどんな風に出てくるのかドキドキです。

演出は、昨年PFFで長編映画を監督した若手映画作家の熊坂出さん。
その熊坂さんを含め、スタッフがとても熱心に取り組んでくれて
どんな番組になったか、見るのがとても楽しみです。

まずはハイビジョンのみでの放送とのことで、見られる方が限られると思いますが、
番組自体がとても好評だそうで、4月から地上波でも放送がスタートするそうです。
僕の回はずっと先だと思いますが、放送が決まったらまたこちらでお知らせしたいと思います。
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以下、プレスリリースです。
◆NHKハイビジョン番組 『わたしが子どもだったころ』
メディアアーティスト 岩井俊雄


NHK BS-hi
◎2月13日(水)22:00~22:44 放送予定
◎再放送 15日(金)12:00~12:44 放送予定
◎再放送 17日(日)8:00~8:44 放送予定 

 「僕はなんだか一つの大きな流れの中の一部な気がして・・・」
 岩井は、筑波大学芸術専門学群在学中に「時間層Ⅱ」で第十七回現代日本美術展大賞を史上最年少で受賞。その後作品制作と発表の場を海外に広げる一方で、フジテレビの子供番組「ウゴウゴルーガ」などでも活躍。最新作は、音楽の知識が無くても作曲、演奏ができる音楽インターフェイス「TENORI-ON」。
 岩井は、電力会社の技術者であった父と母との間の4人姉弟の長男(末っ子)として1962年、愛知県吉良町で生まれた。保育園では、身体が大きいわりに一人ぽつんと佇んでいることが多く、仲間から「大きなお人形さん」とからかわれた。小学校時代、一緒によく遊んでくれた父は、海に行ってはその辺りに落ちている棒切れなどで釣具を作ったり、廃物の洗濯機を一緒に分解したり…と、お金をかけずに遊びを作る達人だった。一方、母のすすめで習い事に行かされるが、「人に言われてやることは嫌い」と全て1週間も続かない俊雄少年。見かねた母は、「今日からおもちゃは買いません」と宣言し、工作の道具や材料、そして工作の本を手渡した。両親の思いは、現在の岩井の作品作りの原点となった。
 そしていま、父親となった岩井は、両親に手をかけて育ててもらった経験を娘にも伝えたい、と愛娘とオリジナルのおもちゃ作りに励む。親から子、子から子へ―。大きな流れの中の一人の子どもとしての自分。岩井俊雄の思考や創造性を辿りながら、人生の不思議さ、面白さを綴っていく。

■インタビュー出演: 岩井 俊雄
■ドラマ出演: 中村 育二  中村 朱實  貴島 康成 ほか

■演出: 熊坂 出 (テレビマンユニオン)
■制作: テレビマンユニオン / NHKエンタープライズ


→番組紹介を読む
by iwaisanchi | 2008-02-12 14:06 | ◆お知らせです!
今日のNHKトップランナー
岩井パパです。
この「いわいさんちweb」とは、あまり関係がないのですが、
テレビ番組のお知らせをさせてください。

本日1月19日、NHK教育テレビの『トップランナー』に
以前4年間、僕の助手をやってくれていた鈴木康広くんが出ます。

◎1月19日(土) 23:00~
NHK教育テレビ トップランナー アーティスト鈴木康広
http://www.nhk.or.jp/tr/
NHK総合テレビのほうで、1月24日 24:10~再放送もあるそうです。

鈴木くんは、彼独特のユニークな視点と思考で発想した、
ユーモアあふれる作品世界を作っている若手アーティストです。
彼は浜松出身なのですが、昔実家がスーパーマーケットをやっていて
いらなくなった大量のダンボール箱などで、日々工作をしていたそうです。
パラパラマンガ好きで工作少年だった、というのが彼と僕との大いなる共通点。
きっと番組も、和やかな雰囲気の面白いものになっていると思います。
もしお時間ありましたら、ぜひ見てやってくださいね。
by iwaisanchi | 2008-01-19 08:05 | ◆お知らせです!
こっこクラブ2月号に いわいさんち特集&リベットくん付録ついてます
本日1月15日発売の『たまひよ こっこクラブ』2月号に
いわいさんちの特集記事が載りました!
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「いわいさんちの親子遊び」と題して、
寒いこの時期に合わせた室内遊びの例として8ページにわたっての紹介記事です。
(前にご紹介したポラロイド写真は、この見開き写真のテスト用に撮ってもらったものでした)
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以前このブログでご紹介した、コピー用紙でつくる船と、
コピー用紙でつくる家の作り方も詳しく載せてもらいました。
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あと、とじ込み付録として、描き下ろしのリベットくんパーツがついてます。
冬の装いのペンギンさん家族と、雪だるま親子。
(安全等の理由で、リベットは付属していません)

付録は両面印刷ができるということで、
裏返して向きを変えられるリベットくんパーツになってます。
子ども雪だるまは、裏と表で表情を変えてみました。
裏返すと、顔が泣いたり笑ったりします。

本屋さんで見てみてくださいね。
by iwaisanchi | 2008-01-15 18:43 | ◆お知らせです!
ららぽーと横浜で、リベットくんワークショップやります!
1月27日(日)に、横浜でリベットくんのワークショップをやることになりました!

主催は、紀伊國屋書店ららぽーと横浜店です。

お店の意向で、参加のハードルを大いに下げたいということで
参加費無料、道具類もすべて主催者側で用意してくれることになりました。

ただ、当日の飛び入り参加ができるように、
事前申し込みではなく、当日のワークショップ2時間前に
整理券を配る方式だそうなのでご注意くださいね。

今回は、前回のクリスマスカードのように、テーマを決めるかどうかはまだ迷い中。
テーマなしの自由制作のほうがいいかな?と思っています。
横浜近辺にお住まいのみなさん、ふるってご参加ください!
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■メディアアーティスト岩井俊雄さんと手作り紙おもちゃ「リベットくん」を作ろう!

「リベットくん」とは――
厚紙に人や動物などのパーツを描いて切り抜き、リベット(割ピン)でつないだ手作りおもちゃ。
手で動かして変化を楽しむことができるので、工夫しだいでどんどん遊びが広がっていきます。

◆日時 2008年1月27日(日)
   1回目 13:00~ (整理券配布11:00~)
   2回目 15:00~ (整理券配布13:00~)

◆場所 ららぽーと横浜 1階 ノースコート

◆参加費 無料

◆定員 各回15組(4歳~小学生以下対象)
※ハサミ等の道具を使いますので、保護者の方も一緒にご参加ください

◆応募方法 当日、直接会場にお越しください。上記のとおり整理券を配布いたします。

◆お問い合わせ 紀伊國屋書店ららぽーと横浜店(TEL045-938-4481 / 10:00~21:00)

by iwaisanchi | 2008-01-07 12:27 | ◆お知らせです!


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